風の向くまま気の向くまま
風天の気分屋な日記です。 時々日記じゃないものも混入する恐れが(ぁ
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【創作なりきりバトン】
風:結局昨日あれ以上追記をしなかった件について
凶:有言不実行はいかんな・・・
風:すみませんです・・orz

風:さて、便乗してバトンを拾ってきましたよ!
凶:ふむ。一体どのようなバトンだ?
風:コレです!

【創作なりきりバトン】
ルール:自分が作ったアニメ・小説・漫画などのキャラを登場させバトンの回答をする

風:全員召集!さぁて、誰に答えてもらいましょうかね。

幽:俺の他に答えたい人がいるんなら譲るよ?
イ:幽鬼、遠慮しなくていいのよv もちろん私と幽鬼で決定よね!文句ある!?
凶:ふむ・・そう強く希望するなら俺は構わん。やるがいいだろう。
マ:俺はなんとかしてでたいな・・只でさえ影薄いのに・・・
レ:馬鹿ども、どいていろ。適切な返答ができるのは俺ぐらいのものだろう・・。
レイ:あらあら、えらく強気ね。私も出たいけどレクトがそこまで言うなら譲るわ。
フ:私、レクトが出るんなら出たいんですが・・
ゲ:おう!フィアーちゃん、遠慮することねぇぜ!でちまいな! 俺はもちろん参加だろ!
か:はい!はーい!かえではでたいの是ぇ!

風:ふむむぅ・・ではじゃんけんで決めましょう!
マ:そうだな・・・ってジャンケンかよ!
凶:確かにそれが手っ取り早いが・・話し合いで決めたほうが無難だと思うがな・・。どのみち俺は他の者に譲るが。
ゲ:無難とか無難じゃねぇとかこの際どうでもいいぜ!さっさとやろうぜぇ!
レイ:まったく、血気にはやるわねぇ・・。私もパスでいいわ。
レ:血気にはやった馬鹿などに決して俺は負けん。俺の勝利は決定付けられているな。
ゲ:んだと!このガキ!
幽:わわわ!喧嘩はやめようよ!
イ:負けないわ!幽鬼と一緒に勝つんだから!
か:行っくの是ぇー!
フ:それでは私が合図を。ジャンケン・・

ポン!

幽:あ、勝っちゃった・・。
イ:そら、みなさい!やっぱり私と幽鬼が勝ったわ!
マ:お、俺が勝つなんて・・矢の雨でもふらなきゃいいけどな!
レ:造作もない。俺の勝ちは当然のことだ。

フ:負けちゃいました・・残念です・・。
ゲ:なんで俺が負けてガキが勝つんだ!くっそ!納得いかねぇ!
レイ:負けたんだからしょうがないでしょ。聞き分けなさいな。
か:是ぇ・・でたかったの是ぇ・・
凶:そう気を落とすな。次がある。

風:ということで返答者は勝った四人ということで!(前置き長いな・・)

◆お名前・出演作品等どぞ
幽:俺は幽鬼!このHPのオリジナル小説「Tales of Creation」に出演してるよ!
イ:イーブイよ。私も幽鬼とおなじく「Tales of Creation」に出演する予定よ。
マ:マックス=クロフォードだ。俺も前の二人と同じだな。
レ:レクト=デイワーク。・・出演作品はすでに前の奴らが答えたから言う必要も無いだろう。

◆ご趣味はなんでしょ?
幽:たまに遊びに来る霊の皆と話すことかな?楽しいよ!
イ:趣味?今は特に無いわね。しいていうなら幽鬼とのデートかしらv
マ:なんだそりゃ! おっと、俺は剣術の稽古だな。日々鍛錬あるのみ!ってか?
レ:様々な異郷の文化の探求だ・・。この中で1番有意義な趣味だと思うが?

◆恋してますか?
幽:こっ恋!?えと・・
イ:幽鬼、遠慮しないでv 幽鬼は私に私は幽鬼に恋してるわv 相思相愛よv
マ:おいおい、お熱いなぁ。俺は恋する相手もいないんでね。
レ:まだ子孫を残すことを考えるには早い、それに恋愛感情などいざという時に邪魔なだけだ。
マ:うわ・・、さらっと言うなぁ・・
レ:事実を言ったまでだ。

◆今すぐ消えてほしいものは何ですか?
幽:んー・・そんな事考えたことも無かったな・・
イ:さっすが幽鬼!優しいわv ま、私はうっとおしく付きまとうストーカーまがいの連中に消えて欲しいわね。
マ:物騒だな・・仮にもお前に好意を持ってくれてるんだぞ!?
イ:だって私はそんなの要らないもの。邪魔なだけだわ!
マ:手厳しいこった。俺はなんだろうな・・滑るギャグ?(ぁ
レ:全ての俗人俗物は今すぐ己の業を抱いて消えろ。・・おっと、己の業に気付けたら俗人俗物ではないか・・無理を言って悪かったな。
イ:うっわ、何様よこのガキ・・・

◆神様信じますか?
幽:創造神様がいるらしいよ?凶さんがいってた!
イ:私は信じてないけど。幽鬼がそう言うんなら絶対いるわv
マ:現金な奴・・。神様、か。居るんならもっと働いてほしいね・・二度とあんなことがおこらないように・・
レ:どうした、病気にでもかかったか?らしくない。 神。今の研究段階では居る可能性のほうが上だ。まだ断定はできんがな。

◆宇宙の果てって何だと思いますか?
幽:宇宙って、凶さんが言ってた空のもっと上の世界?うーんわかんないな・・
イ:そんなの興味ないわ。だいたい聞いてどうするのよ。
マ:質問に突っ込んだらダメだろ! 宇宙か・・行った事もないから俺もわからないな。
レ:宇宙の果て・・。今の天文学ではまだそこまで解明できていない。だが、俺がそれを解明するのも時間の問題だ・・。
幽:凄い自信だね。頼もしいよ!

◆作者さんに文句ありますか?
幽:あんまりサボっちゃダメだよ?
イ:幽鬼に何かしたら・・・殺すわ。
凶:ふむ。コレは皆で答えたほうが後のためになろう。 もう少し時間に対して焦りを持つべきだと思うな。
マ:俺の出番をもうちょい増やしてくれるとありがたいんだが・・
レ:もっと知的な発言をしたらどうだ。その頭は飾りか?
レイ:ま、もうちょっと頑張りなさいな。
フ:あんまり私に変な質問しないでほしいです・・
ゲ:ガキに勝たせろ!!
か:かえでをいっぱい活躍させてほしいの是!

◆バトン回す人を5人程度
風:んでは雷撃さんで!
凶:何故雷撃殿なのだ?
風:うーん、なんかやってなさそうですし・・
凶:ふむ。そうか。
風:ほかの4つのバトンは海に沈めました(ぁ

もうすでにやってたらすみませんM(__)M
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